CFD TOKYO SPECIAL TALK 「ブランドを支える思考と実践 -デザイナーの片腕に求められる役割とは-」

CFD TOKYO SPECIAL TALK 「ブランドを支える思考と実践 -デザイナーの片腕に求められる役割とは-」

CFD TOKYO SPECIAL TALK「ブランドを支える思考と実践-デザイナーの片腕に求められる役割とは-」と題した対談セミナーを、2026年5月13日にCFCL本社にて開催しました。

登壇者は、CFCLの松浦直彦代表取締役副社長COOとAKIRANAKAの堀田彰文マネージング・ディレクター/mipick代表取締役で、ファシリテーターを久保雅裕CFD代表理事・議長が務めました。

お二人は、それぞれのブランドにおいてデザイナーの伴走者として、ブランドの発展をドライブさせる役割を果たしてきました。デザイナーにとってビジネスをドリブンさせるための人材登用の重要性や、どのようにしてブランドの成長戦略を描くのかについて、タイプの違う二つの成功ブランドの事例を披瀝しつつ、会場の参加者ともインタラクティブに会話しながら進行しました。

会場には、パリコレ常連デザイナーが2人も訪れ、それぞれが良く知っている関係という事もあり、ここでしか聞けないオフレコの話も飛び出し、会場を沸かせていました。

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